ユキマツの「長期投資のタイミング」

2018年以降世界景気は減速トレンドにあり、中長期的には積極的なリスクテイクに適さない状況?と推測するサイト

今回も長短金利差は米国景気の先行きを示唆する目安となる?

米国債の長短金利差に着目し、米国の景気動向、株式市場の動向を推測する記事です。

第4の山を形成中

即時性の高い米国の景気指標として ECRI景気先行指数 があります。

もし間違って高値で買ってしまったとしても、必ず取り戻せる時が来る

時代や国を問わず、説得力を持ちつづけそうな言葉を拾ってまとめていくシリーズ 「時空をこえたメッセージ」 の22回目です。 今回は95年前の出版物から。

18ヶ月続く世界景気の減速トレンド

最新の世界景気をCLIで観察してみます。

S&P500は終値で3000超え ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

【迷う状況】日経平均ボラティリティー・インデックスは2017年以来の低水準  ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

米国リートも最高値圏

<米国ETF【IYR】と米10年債の利回り差>から米国リートの割高、割安を探ってみます。 ※IYR:ダウ・ジョーンズ米国不動産指数に連動する投資成果を目指す米国上場ETF

中国は5月以降に失速?

さらっと中国の株価や景気などを確認。

大きな変化とごく地味な変化

2019年6月末のFRB、ECB、日銀、3つの中央銀行の資産動向を確認する記事です。

景気後退には必ず失業率の上昇が伴っているという経験則

米国の景気動向、株価動向を【米国の失業率】と【景気循環】で探る記事です。

3番目に成績のいい月

2017年4月末に開始した「ウェルスナビのロボアドバイザーVS凡人のインデックス投資」の運用状況の報告です。

S&P500は節目の「3000」が目前 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

S&P500が最高値を更新している状況とは思えないくらい売買代金は少ない ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

2012年10月以来の低水準 世界景気減速を示唆

5月に節目の50を下回ったグローバル製造業PMIは6月も続落。最新の「製造業PMI」と「ISM製造業景気指数」から世界と米国の景気を観察してみます。

ネット系の方がダメージは少ないか

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年6月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

【短信】少し不安を感じる移動平均からのかい離率

S&P500の200日移動平均線からのかい離率の現状について簡単に。

6月はリートより株式

2019年6月末のデータからJリートの割安割高を探ってみます。

「最近20ヶ月の停滞」と「その前の20ヶ月の大幅上昇」の原因・理由

2017年10月末より当ブログでは 【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】 <以下”世界株”>で試す3つの長期投資 の運用を実験的に実施中。 今回は運用20ヶ月、2019年6月末時点の状況報告になります。

S&P500は節目の「3000」超えとなるか? ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

6月終了 大きく動けばラッキー ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

世界の時価総額は約81.3兆ドルで直近ピークから「-9.5%」の水準

世界の時価総額やバフェット指標から株式の割高割安を考える記事。

猫も杓子も上昇していたような市場の熱気

世界的な景気拡大を伴う上昇相場をふりかえるシリーズ。 2000年以降の4回の上昇相場を概観します。 今回は2012年9月~2015年1月、欧州債務危機後の上昇期を取り上げます。 ※その他の記事はコチラ ★近年の景気後退期・景気回復期 カテゴリーの記事一覧

手放さず追加購入できていれば・・・

インドの景気と株価水準を探る記事です。

2016年以来のマイナス利回り深堀り

もしもの円暴落があるとわたしの現在の長期投資の投資ポジション(日本円現金100%)では非常に困るので、主に日本のインフレ率のチェックを中心に 「もしも」の兆し がないか適時確認しています。

マージンデットの前年比は8ヶ月連続でマイナス

米国投資家のリスク許容度を探る一材料になると思われる指標「マージンデット」の確認。

S&P500は最高値更新、PBRは2018年9月頃に匹敵 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

既視感のある期待相場 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

半年間前年割れ チャイナショック期以来

日本の輸出総額(前年同期比。%)は6ヶ月連続で前年割れとなっています。

私自身、10年の時間単位で自分の資産形成を考えることができるようになったのは、40歳を過ぎてからだ

時代や国を問わず、説得力を持ちつづけそうな言葉を拾ってまとめていくシリーズ 「時空をこえたメッセージ」 の21回目です。 今回は2回目の登場、竹中正治氏の言葉です。

利下げ相場?

クレジットスプレッドの一つ、「米国社債スプレッド」関する記事です。

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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