ユキマツの「長期投資のタイミング」

2018年以降世界景気は減速トレンドにあり、中長期的には積極的なリスクテイクに適さない状況?と推測するサイト

原油が10%上げても崩れないプチお祭り相場 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

こんなことしていると貴重なチャンスを見逃すかも

日本の景気動向指数(先行指数)から日本の景気と株価について考える記事。

日本の輸出総額 断続的に10ヵ月の前年割れ

日本の輸出総額(前年同月比。%)は9ヶ月連続で前年割れとなっています。

金利差「縮小」トレンドが急速に「拡大」トレンドに転換する時期はリスキーか

米国債の長短金利差に着目し、米国の景気動向、株式市場の動向を推測する記事です。

利回りがすでにマイナス圏にある先進諸国での量的緩和はどの程度効果的なのか?

2019年8月末のFRB、ECB、日銀、3つの中央銀行の資産動向を確認する記事です。

19ヶ月続く世界景気の減速トレンド

最新の世界景気をCLIで観察してみます。

株価は5つめの山を形成 【先週のS&P500】

先週のS&P500の200日移動平均の確認記事。

【急変】米国債利回り ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

10月1日の中国国慶節までは大丈夫なのか? ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

リスク許容度の水準は「ふつう~やや高め」か

クレジットスプレッドの一つ、「米国社債スプレッド」関する記事です。

過去25年のどの時点と比較しても、今ほど日本株が割安だったことはない?

買収価値や配当利回りなどの面から ”日本株は今とても割安、数十年に一度のチャンスかも” と主張する最近気になった仮説。 わたしなりの仮説を記事に。

今は「失業率の下げ止まり時期」か

米国の景気動向、株価動向を【米国の失業率】と【景気循環】で探る記事です。

【最優秀な成績】からやや落ちるも高水準

2017年4月末に開始した「ウェルスナビのロボアドバイザーVS凡人のインデックス投資」の運用状況の報告です。

金利低下の順風下なら「米国リート分配金再投資戦略」は有効?

<米国ETF【IYR】と米10年債の利回り差>から米国リートの割高、割安を探ってみます。 ※IYR:ダウ・ジョーンズ米国不動産指数に連動する投資成果を目指す米国上場ETF

【先週のS&P500】 200日移動平均よりかなり高い位置

先週のS&P500の200日移動平均の確認記事。

ちぐはぐな結果と長期的なトレンド観察 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

リスクオン<香港・イギリス・米中> ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

Jリートは異様に上昇

東証に上場している4つの不動産ETFの利回りを確認する記事。

8月急落:「ISM製造業景況指数」「ミシガン大学消費者信頼感指数」

5月に節目の50を下回ったグローバル製造業PMIは8月は下げ止まり。最新の「製造業PMI」と「ISM製造業景気指数」から世界と米国の景気を観察してみます。

香港ハンセン 1年7ヶ月で-23%以上の下落幅

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年8月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

世界株に7割を配分して2年近く投資を続けても利益が出ていない状態

2017年10月末より当ブログでは 【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】 <以下”世界株”>で試す3つの長期投資 の運用を実験的に実施中。 今回は運用22ヶ月、2019年8月末時点の状況報告になります。

Jリートの割安感、徐々に減退しているか

2019年8月末のデータからJリートの割安割高を探ってみます。

【短信】S&P500、200日移動平均よりけっこう高い位置

S&P500の200日移動平均の確認記事。

1800年以降で8回発生 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

落ち着かなかった8月 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

レイ・ダリオ氏の怖い見解

www.youtube.com ヘッジファンド「ブリッジウォーター」創業者レイ・ダリオ氏の考えを解説した無料動画が公表されています。 全31分です。

2007年以降初の「資産縮小」になるか

中国の中央銀行、 PBOC(中国人民銀行)と主要中銀の資産動向を確認する記事です。 ※中銀の金融政策を確認する意味についてはコチラ ※本記事では便宜的に「1ドル=110円」「1ユーロ=130円」「1元=17円」で円換算しており、数値は目安、概算です

2016年以来の円高水準

もしもの円暴落があるとわたしの現在の長期投資の投資ポジション(日本円現金100%)では非常に困るので、主に日本のインフレ率のチェックを中心に 「もしも」の兆し がないか適時確認しています。

意外に穏やかだった8月26日

昨日は大きめの株価変動。

米国の景気減速感が強まる

「製造業PMI」の速報値から米国などの景気を観察。 ※PMIについて詳しくコチラ↓ ●中日独の景気動向 2017年11月データ - ユキマツの「長期投資のタイミング」

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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