ユキマツの「長期投資のタイミング」

世界景気は大きな減速トレンド(2000年以降で5回目?)の渦中にあり、中長期的には積極的なリスクテイクに適さない状況と推測するサイト。

40ヶ国で最も割高?

インドの景気と株価水準を探る記事です。

量的緩和祭りの黄昏

中国の中央銀行、 PBOC(中国人民銀行)と主要中銀の資産動向を確認する記事です。 ※中銀の金融政策を確認する意味についてはコチラ ※※本記事では便宜的に「1ドル=110円」「1ユーロ=130円」で円換算しており、数値は目安、概算です

今一番気になるポイント ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

一気に逆イールド ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

大きな変化

米国債の長短金利差に着目し、米国の景気動向、株式市場の動向を推測する記事です。

際立った米中の動き

世界の時価総額やバフェット指標から株式の割高割安を考える記事。

「上手くいっちゃうな」と思ってごらん。

時代や国を問わず、説得力を持ちつづけそうな言葉を拾ってまとめていくシリーズ 「時空をこえたメッセージ」 の18回目です。 今回は俳優、大泉洋氏の言葉です。

GDP成長率 1.5% ?

即時性の高い米国の景気指標として ECRI景気先行指数 という指数があります。

第三の山

クレジットスプレッドの一つ、「米国社債スプレッド」関する記事です。

楽観ムード ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

もし何かあるなら4月以降にしてほしい ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

米国とそれ以外

2019年2月末のFRB、ECB、日銀、3つの中央銀行の資産動向を確認する記事です。

もうすぐ10年

米国の景気動向、株価動向を【米国の失業率】と【景気循環】で探る記事です。

14ヶ月続く世界景気の減速トレンド

最新の世界景気をCLIで観察してみます。

日本のリートの方が割安?

<米国ETF【IYR】と米10年債の利回り差>から米国リートの割高、割安を探ってみます。 ※IYR:ダウ・ジョーンズ米国不動産指数に連動する投資成果を目指す米国上場ETF

米国株は不死鳥か

2017年4月末に開始した「ウェルスナビのロボアドバイザーVS凡人のインデックス投資」の運用状況の報告です。

スプレッド縮小がいったん止まる ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

株価が動く ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

米国の成長率はしばらく鈍化を続けるか?

OECD(経済協力開発機構)の最新の実質経済成長率の見通しが発表されています。 www.bloomberg.co.jp ※データ出所:〔表〕OECDの2019・20年主要国経済成長見通し | ロイター

「上海総合」が急騰

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最近最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年2月末までの世界の主要な株価の変…

この16ヶ月、あまり平坦でなかった

2017年10月末より当ブログでは 【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】 <以下”世界株”>で試す3つの長期投資 の運用を実験的に実施中。 今回は運用16ヶ月、2019年2月末時点の状況報告になります。

景気 vs 金利・期待

「景気 vs 金利・期待」のテーマで最近の株価を考えてみます。

中国、日本、ドイツは景気減速モードか

最新の「製造業PMI」と「ISM製造業景気指数」から世界と米国の景気を観察してみます。

長期金利が上昇 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

為替が動く ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

「迫られない」個人投資家一般のメリット

2019年2月末のデータからJリートの割安割高を探ってみます。

<クレジットの逆回転> レイ・ダリオ「30分でわかる経済の仕組み」の覚書⑧

www.youtube.com ヘッジファンド「ブリッジウォーター」創業者レイ・ダリオ氏の考えを解説した無料動画が公表されています。 全31分です。

資産が急減

中国の中央銀行、 PBOC(中国人民銀行)と主要中銀の資産動向を確認する記事です。 ※中銀の金融政策を確認する意味についてはコチラ ※便宜的に本記事では「1ドル:110円」「1ユーロ:130円」「1人民元:17円」で計算

落ち着いた物価上昇

もしもの円暴落があるとわたしの現在の長期投資の投資ポジション(日本円現金100%)では非常に困るので、主に日本のインフレ率のチェックを中心に 「もしも」の兆し がないか適時確認しています。

他人に花を手向けられるより、他人に花を持たせてなんぼ

世界の時価総額やバフェット指標から株式の割高割安を考える記事。 2019年1月末時点で、世界の時価総額は約80.1兆ドルでした。 前月の74.5兆ドルから大きく増加し前月比+7.5%。 2018年1月末のピーク「89.8兆ドル」から「-10.8%」の水準。

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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