ユキマツの「長期投資のタイミング」

今の株価、<割高・ふつう・割安?>の三択からあえて選ぶなら<割高?>と推測するサイト。判断の根拠として<景気><金融政策><投資家のリスク許容度>などを重視

コカ・コーラ 【KO】の(過去の)ディフェンス力

バブルのピークから下落相場のボトムまで、株価が大幅に下落しない度合い ⇒ディフェンス力 とし、近年の2回のバブル崩壊期の値動きから、「デフェンス力」を探ってみるシリーズ。

今年4度目 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

リスクオン ~日本市場の概況~

日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測し、日本市場の概況をみてみます。

米国リートは割安? 【IYR】【米10年債】の利回り差 2018.7 

<米国ETF【IYR】と米10年債の利回り差>から米国リートの割高、割安を探ってみます。 ※IYR:ダウ・ジョーンズ米国不動産指数に連動する投資成果を目指す米国のETF

米国の失業率は底打ちしたか?

米国の景気動向、株価動向を【米国の失業率】と【景気循環】で探る記事です。

8ヵ月でトントン 【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】 で試す3つの長期投資

2017年10月末より当ブログでは 【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】 <以下”世界株”>で試す3つの長期投資 の運用を実験的に実施中。 今回は運用8か月、2018年6月末時点の状況報告になります。

長短金利差 縮小続くが・・・ <2018年6月末データ>

米国債の長短金利差に着目し、米国の景気動向、株式市場の動向を推測する記事です。

投資がうまい人

「13年間で学んだこと」シリーズの7回目になります。 ~投資がうまい人~ について徒然に記事にしてみます。 何らかの根拠に基づくものではなく、わたしの主観です。

最高値に接近 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

噂で売って事実で買う ~日本市場の概況~

日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測し、日本市場の概況をみてみます。

先進国リートへの分散投資 【2515】NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT 

個人的に魅力を感じるETFや投資信託を紹介させていただくシリーズ「魅力的なETF・投資信託」です。 今回は NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】 を取り上げます。

【短信】半年足らずで25%下落

連日下げている日本の新興市場マザーズが節目の「1000」を下回りました。 備忘録的に確認。

もしもの円暴落に備える確認作業 2018.7.5

もしもの円暴落があるとわたしは現在の長期投資の投資ポジション(日本円現金100%)では非常に困るので、主に日本のインフレ率のチェックを中心に 「もしも」の兆し がないか適時確認しています。

ウェルスナビのロボアドバイザーvs凡人のインデックス投資【1557利用】<2018年6月末>

2017.4月末に開始した「ウェルスナビのロボアドバイザーVS凡人のインデックス投資」の運用状況の報告です。

上海は今日も雨

直近ピークからみて、世界の主要株価指数の今の水準は? 2018年7月現在の立ち位置を知る材料になり得るデータとして、 世界の主要株価指数 <直近ピーク⇒2018年6月末の変化率> を備忘録的にまとめてみます。

Jリートの割安割高 <2018年6月末データより>

6月末のデータからJリートの割安割高を探ってみます。

リスクの高いところから低いところへ ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

上海、マザーズ ~日本市場の概況~

日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測し、日本市場の概況をみてみます。

貪欲から恐怖へ

時代や国を問わず、説得力を持ちつづけそうな言葉を拾ってまとめていくシリーズ 「時空をこえたメッセージ」 の16回目です。

パワーシェアーズ QQQ【QQQ】の(過去の)ディフェンス力

バブルのピークから下落相場のボトムまで、株価が大幅に下落しない度合い ⇒ディフェンス力 とし、近年の2回のバブル崩壊期の値動きから、「デフェンス力」を探ってみるシリーズ。

マネーが逃げない地域 マネーが引き揚げる地域

世界をアジア(+太平洋地域)、欧州(+アフリカ、中東)、南北アメリカに分け、株式マネーの動きを観察するため、地域ごとの株式時価総額の変動を追ってみました。

1月ピークから -4.2%

2018年5月末、世界の時価総額は約86.0兆ドル。 前月比-0.9兆ドル。 2018年1月末のピーク「89.8兆ドル」から「-4.2%」の水準。

リスク許容度 2018年1月を境に低下傾向か

米国投資家のリスク許容度は2018年1月を境に低下してきている雰囲気。

長短金利差 0.35% ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

不安の種、後悔の種 ~日本市場の概況~

日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測し、日本市場の概況をみてみます。

マクドナルド・コーポレーション 【MCD】の(過去の)ディフェンス力

バブルのピークから下落相場のボトムまで、株価が大幅に下落しない度合い ⇒ディフェンス力 とし、近年の2回のバブル崩壊期の値動きから、「デフェンス力」を探ってみるシリーズ。

ここ5年は調子がよすぎないだろうか? 【シャープレシオでみる近年の好調さ】

ここ5年の株式市場は調子がよすぎないだろうか? うすうす感じるこの印象、リターンとリスク、シャープレシオから確認してみます。

停滞国と成長国 1999→2017

一国の経済的豊かさを測る分かりやすい指標 として 一人当たりGDP があります。

進捗率 12.7%

2018年5月末のFRB、ECB、日銀、3つの中央銀行の資産動向を確認する記事です。

ベライゾン【VZ】の(過去の)オフェンス力

「不幸にしてバブルのピークで買ってしまっても、長く保有していれば報われる度合い」 ⇒オフェンス力 として、「近年の2回のバブル期ピーク後の値動き」を確認してみるシリーズ。

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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