ユキマツの「長期投資のタイミング」

2018年以降世界景気は減速トレンドにあり、中長期的には積極的なリスクテイクに適さない状況?と推測するサイト

最近は無双の感があったリート群

東証に上場している4つの不動産ETFの利回りを確認する記事。

【利回り急騰】米国10年債利回りは乱高下  ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

ドル建て日経平均は2018年9月を上回る ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

<利払い費>は2回目の減少を始めたか

米国個人の利払い費から景気動向を推測する記事。

<迷い>と2019年の投資状況

年末まで少しありますが、今年の運用状況と今の<迷い>について簡単に。

今のグローバル製造業PMIに関しては判断が難しそう

5月に節目の50を下回ったグローバル製造業PMIは8~10月は下げ止まりの兆しあり。最新の「製造業PMI」と「ISM製造業景気指数」から世界と米国の景気を観察してみます。

失業率はやや上昇するも低水準

米国の景気動向、株価動向を【米国の失業率】と【景気循環】で探る記事です。

2年間の運用パフォーマンス

2017年10月末より当ブログでは 【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】 <以下”世界株”>で試す3つの長期投資 の運用を実験的に実施中。 今回は運用2年(24ヶ月)、2019年10月末時点の状況報告になります。

高いPBRの3つの時期:「2018年1月」「2018年9月」「2019年11月」 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

じりじりと日経VIは低下し、日経平均は高そうなポジション ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

Jリートの割安感はほぼ消失したか

2019年10月末のデータからJリートの割安割高を探ってみます。

数字だけにこだわり過ぎてもしょうがないか

もしもの円暴落があるとわたしの現在の長期投資の投資ポジション(日本円現金100%)では非常に困るので、主に日本のインフレ率のチェックを中心に 「もしも」の兆し がないか適時確認しています。

世界の時価総額は直近ピークの「-7.7%」水準

世界の時価総額やバフェット指標から株式の割高割安を考える記事。

米国製造業PMIからはポジティブな印象を受けるも

「製造業PMI」の速報値から米国などの景気動向を確認。 ※PMIについて詳しくコチラ↓ ●中日独の景気動向 2017年11月データ - ユキマツの「長期投資のタイミング」

あまり動かないので恐怖指数も低くなる

先週のS&P500の200日移動平均の確認記事。

「配当・自社株買い」と「フリーキャッシュフロー」のバランス ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

肩透かしで「低体温の高値圏」続く ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

過熱感をあまり感じないものの株価は高値を維持

米国投資家のリスク許容度を探る一材料になると思われる指標「マージンデット」の確認。

前回のドル安時期は10年ほど続いたか?

為替レートの水準を推し量る一つの視点「実質実効為替レート」でドル水準を見てみます。

米国リート 最高値更新中 

<米国ETF【IYR】と米10年債の利回り差>から米国リートの割高、割安を探ってみます。 ※IYR:ダウ・ジョーンズ米国不動産指数に連動する投資成果を目指す米国上場ETF

日本の輸出総額 断続的に11ヵ月の前年割れ

日本の輸出総額(前年同月比。%)は10ヶ月連続で前年割れとなっています。

FRBが国債買い上げ 国債利回り低下

2019年9月末のFRB、ECB、日銀、3つの中央銀行の資産動向を確認する記事です。

先週のS&P500は大きく動かず 

先週のS&P500の200日移動平均の確認記事。

ペンス演説「再び」か ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

ドル建て日経平均は高めの水準 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

ほぼ無料で景気後退「占い」

米国債の長短金利差に着目し、米国の景気動向、株式市場の動向を推測する記事です。

景気はかなり悪そうだが株価指数がそこそこ保てている理由

日本の景気動向指数(先行指数)から日本の景気と株価について考える記事。

20ヶ月続く世界景気の減速トレンド

最新の世界景気をCLIで観察してみます。

失業率低下トレンドは約10年、株価は約3倍

米国の景気動向、株価動向を【米国の失業率】と【景気循環】で探る記事です。

「このままではいかない」

中国の中央銀行、 PBOC(中国人民銀行)と主要中銀の資産動向を確認する記事です。 ※中銀の金融政策を確認する意味についてはコチラ ※本記事では便宜的に「1ドル=110円」「1ユーロ=130円」「1元=17円」で円換算しており、数値は目安、概算です

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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