ユキマツの「長期投資のタイミング」

投資歴16年目。 「景気(企業利益動向)」「中銀の金融政策(金利動向)」「投資家のリスク許容度」などから長期投資のタイミングを探る投資ブログ

今後の世界景気はどうなるか?

最新の世界景気をCLIで観察してみます。

約3年で上昇率48.7% ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

ここ20年ほどでみて日経VIは低位 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

【短信】FRBの総資産、再び増加へ転じる

FRBの資産動向を簡単に確認する記事。

2019年以降目立つ【TOPIX】と【景気動向指数】のかい離

日本の景気動向指数(先行指数)から日本の景気と株価について考える記事。

1月、FRBの資産がやや減少

FRBの資産動向を簡単に確認する記事。

S&P500のPBRは直近ピーク更新 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

年明けからの乱高下 週間ではほぼ不動 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

予期せぬ事態 棚ぼた

2020年、相場が荒れ模様。

世界景気拡大に暗雲?

グローバル製造業PMIは2019年7月をボトムに上昇傾向でしたが、2019年12月は低下。 世界景気拡大に暗雲?最新の「製造業PMI」と「ISM製造業景気指数」から世界と米国の景気を観察してみます。

波乱の年明け、今週の戦術 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

さほど安くもなく高くもなく

2019年12月末のデータからJリートの割安割高を探ってみます。

絶好調

2017年4月末に開始した「ウェルスナビのロボアドバイザーVS凡人のインデックス投資」の運用状況の報告です。

この2年、あまり動かないドル円 ~日本市場の概況~

今週(2019.12.30のみ)の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

2020年、気になること5つ

新年、明けましておめでとうございます。 2020年最初の記事、個人的に今年気になることを挙げてみます。

バブルのか?バブらせたいのか?すでにバブルなのか?

年末であり今年の重大事件と現在の相場観について簡単に。

今年の失敗

今年の運用状況・反省点の備忘録的なまとめ記事。

ITバブル水準まであと40%? ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

年間で一度も上回ることなく終わりそうな感じ ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

債券市場で確認されるリスクオン

クレジットスプレッドの一つ、「米国社債スプレッド」関する記事です。

10月以降、ドル安傾向

為替レートの水準を推し量る一つの視点「実質実効為替レート」でドル水準を見てみます。

直近ボトムから4ヶ月ほど経過 金利差は拡大傾向

米国債の長短金利差に着目し、米国の景気動向、株式市場の動向を推測する記事です。

12月の主要国製造業PMIはあまりよくない

「製造業PMI」の速報値から米国などの景気動向を確認。 ※PMIについて詳しくコチラ↓ ●中日独の景気動向 2017年11月データ - ユキマツの「長期投資のタイミング」

【1995年以降で5回目】「世界の時価総額」が「世界の名目GDP」を上回る 

世界の時価総額やバフェット指標から株式の割高割安を考える記事。

米国株式市場へマネー流入 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

空売り願望が強まった際の対処法 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

ミスマッチ感強まる どちらに収束するか

日本の輸出総額(前年同月比。%)は12ヶ月連続で前年割れとなっています。

そしてFRB資産増加は続く

2019年10月末のFRB、ECB、日銀、3つの中央銀行の資産動向を確認する記事です。

リートにとっては逆風か

<米国ETF【IYR】と米10年債の利回り差>から米国リートの割高、割安を探ってみます。 ※IYR:ダウ・ジョーンズ米国不動産指数に連動する投資成果を目指す米国上場ETF

力技(FRBの隠れQEや世界的な金融緩和)のゆくえ

米国個人の利払い費から景気動向を推測する記事。

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