ユキマツの「長期投資のタイミング」

比較検討により、長期投資における「比較的よさそうなタイミング」と「比較的有望な投資対象」を探るサイト

「長期投資に適しそうな国の選定作業」⑱ ~メキシコ・経済成長編~

「長期投資に適しそうな国の選定作業」シリーズの18回目です。 今回は米国のおとなり、メキシコです。

レイ・ダリオ氏の生き方の5ヶ条 ~時空をこえたメッセージ⑭~

時代や国を問わず、説得力を持ちつづけそうな言葉を拾ってまとめていくシリーズ 「時空をこえたメッセージ」 の14回目です。 今回はヘッジファンド「ブリッジウォーター」創業者レイ・ダリオ氏の5ヶ条です。

リバウンド 週間で+4.3% ~米国市場の概況 2018.2.18~

急落からリバウンド中の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

円高 にして 株高 ~日本市場の概況 2017.2.17~

あまり見慣れない円高株高だった日本市場をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測してみます。

悟りの境地? 【世界株:現金=50:50】 ~例えばこんなポートフォリオ①~

将来、長期投資を始めたい時期が来たとき、どんなポートフォリオ(以下PF)にするのか、現在も検討中です。 ※現在、長期投資は現金100%。短期中期投資でロングショート戦略を実施中 あれこれ浮かんでは消えるPF案をブログの記事にしてしまう記事を書い…

FRB本気モード? ~FRB、ECB、日銀の資産動向<2018年1月データ>~

2018年1月末のFRB、ECB、日銀、3つの中央銀行の資産動向を確認する記事です。 ※本記事では便宜的に1ドル=110円、1ユーロ=130円で円換算しています

米国失業率 4ヶ月4.1%で横ばい ~米国景気を探る  2018.1.2.14~

米国の景気動向を2つの指標 【失業率】 【ISM製造業景気指数】 で確認してみます。 まず【失業率】から。

世界の市場規模 経済規模を8%上回る <2017年12月末>

2017年12月末の世界のバフェット指標に関する記事です。

【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】 で試す3つの長期投資 <運用実験報告 2018年1月末>

2017年10月末より当ブログでは 【楽天・全世界株式インデックス・ファンド】 <以下”世界株”>で試す3つの長期投資 の運用を実験的に実施中。 今回は運用3か月後の報告です。 リスクオンモードだった2018年1月末時点の状況になります。

週間で-5.1% ~米国市場の概況 2018.2.11~

乱高下気味の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

モード一変 ~日本市場の概況 2017.2.10~

市場のモードが一変した日本市場をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測してみます。

人々は『次に何が起きるか』ではなくて、『何が起きてほしいか』という願いにも似た思いから物事を考えがちだ(ガンドラック)~時空をこえたメッセージ⑬~

時代や国を問わず、説得力を持ちつづけそうな言葉を拾ってまとめていくシリーズ 「時空をこえたメッセージ」 の13回目です。 今回はダブルライン・キャピタルCEO、ジェフリー・ガンドラック氏の言葉です。

85.5兆ドル 史上最高 ~世界の時価総額 14ヶ月連続増加~

世界の時価総額が約85.5兆ドルに。 史上最高の記録を更新中です。 ※データ出所:World Federation of Exchanges

ウェルスナビのロバアドバイザーvs凡人のインデックス投資【SPDR S&P500 ETF:1557を利用】<2018.1月末>

2017.4月末に開始した「ウェルスナビのロバアドバイザーVS凡人のインデックス投資」の運用状況の報告です。

暴落時の対応

世界同時株安です。

リスクパリティ戦略のリスク

先週末より世界的に株価が下がっています。 今回の株安と関連があるのか、定かではありませんが、 リスクパリティ戦略 について、主に下記サイトの情報を基に記事にしてみます。 www.ifinance.ne.jp www.ifinance.ne.jp

Jリートの割安割高 <2018.1月末データより>

昨年低迷していたJリート、2018年の調子はどうでしょうか。 1月末のデータからその割安割高を探ってみます。

金利急騰 混乱 ~米国市場の概況 2018.2.4~

金利上昇で混乱気味の米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

ボラ上昇気味、信用買い残大幅増加~日本市場の概況 2017.2.3~

日本市場をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測してみます。

自分で決められるものじゃないのに、自分のタイミングで買ってしまう(藤田晋)~時空をこえたメッセージ⑫~

時代や国を問わず、説得力を持ちつづけそうな言葉を拾ってまとめていくシリーズ 「時空をこえたメッセージ」 の12回目です。 今回はサイバーエージェント代表の藤田晋氏の言葉です。

鉄治郎が帰ってこない

投資と関係ない記事です。

世界最大の中央銀行 中国人民銀行の資産動向<2017年12月>

2017年12月の中国人民銀行(PBOC)の資産動向に関する記事です。

未来の世界3位の経済大国は、どこ?

わたしは歴史ものが好きです。 中国の春秋戦国ものや三国志、日本の戦国時代ものなどよく読みました。 現代における各国の国力や国勢を知るのも好きです。 ~未来の世界3位の経済大国は、どこ?~ というテーマで記事を書いてみます。 ちょっとした現代版、…

トレンドは回復~少し停滞? ~OECD全体の景気先行指数 2017年11月データ~

OECD景気先行指数、11月のデータが確認できました。 2017.11月のデータによれば、世界景気は ●世界の景気水準⇒ふつう~ややよい ●世界景気の短期トレンド⇒わずかに拡大基調~少し停滞? と推測されます。

もしもの円暴落に備える確認作業 <2018.1.29>

もしもの円暴落があるとわたしは現在の長期投資の投資ポジション(日本円100%)では非常に困るので、 「もしも」の兆し がないか適時確認しています。

加速する上昇ペース 4週間で7.4%UP ~米国市場の概況 2018.1.28~

加速度を増して上昇を続ける米国市場を 「米国株式の割安割高を判断する目安」 になると思われる指標などで概観してみます。

為替は動くも 比較的まったり ~日本市場の概況 2017.1.27~

日本市場をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測してみます。

ベトナム株は割安か?

株価好調のベトナム市場。 現在の株価水準が割安か割高か? 少ない手がかりから推測してみます。

米国景気とインフレ率   2018.1.25

米国景気動向とインフレ率を直近の 【実質GDP】 【OECD景気先行指数(CLI)】 【コアCPI】 で確認してみます。

株価絶好調! 「長期投資に適しそうな国の選定作業」⑰ ~ベトナム・経済成長編~

「長期投資に適しそうな国の選定作業」シリーズの17回目です。 今回は株式市場が大盛況のベトナムです。

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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