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鉄治郎が帰ってこない

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投資と関係ない記事です。

旅かえる

headlines.yahoo.co.jp

上記記事より引用

日本のスマートフォンゲーム「旅かえる」が2週間以上、アップル社中国版アップストアの無料ゲームランキングで1位を占めている。

スマホを持ったのが2016年のわたし。

LINEの使い方が今頃少しわかってきた時代遅れ。

今回初めて自分で積極的にアプリをダウンロード、そのアプリが「旅かえる」。

ニュースで知って、面白そうなので入れてみました。

 

かえるの名前は”鉄治郎”にしました。

今は旅の途中。

嫁さんもやっています。

嫁さんはさっき

かえるが”ういろう”を持って帰ってきた

と喜んでいました。

非常にまったりとしたゲームであり、地味におもしろい。

2億円がつぎ込まれる?

日本のスマホゲーム「旅かえる」、中国で大流行 (BBC News) - Yahoo!ニュース

上記記事より引用

アプリに関する市場データを提供する米国拠点のアップアニー社の最新データによると、「旅かえる」は昨年12月の配信開始以来、中国のアップストアで390万回以上、ダウンロードされている。

中国のプレイヤーたちは、我が子のようなカエルのためにアプリ内課金で累計200万ドル(約2億2000万円)以上をつぎ込んでいる。

一方の日本では、アップストアとグーグルプレイで合計40万ダウンロード、ユーザー課金は累計10万ドル(約1100万円)にとどまっている。

中国は1ダウンロード当たり約56.4円の課金。

日本は1ダウンロード当たり約27.5円の課金。

中国の方が、かえるに激しい感情移入をされている人が多い?

個人的には、こんなにまったりしたゲームにをお金を出すのも少し違和感がありますが、開発してくれた企業も儲からないとダメでしょうし、人それぞれです。

 

さて、鉄治郎は無事に帰ってくるでしょうか?

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※一部加筆
20171207124844


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