ユキマツの「長期投資のタイミング」

今の株価、<割高・ふつう・割安?>の三択からあえて選ぶなら<割高?>と推測するサイト。判断の根拠として<景気><金融政策><投資家のリスク許容度>などを重視

近年の景気後退期・景気回復期

「2018年世界景気減速」の顛末 <その2>

景気減速を伴う下げ相場をふりかえるシリーズ。 「2018年世界景気減速」の顛末 <その1> の続きです。

「2018年世界景気減速」の顛末 <その1>

景気減速を伴う下げ相場をふりかえるシリーズ。 今回は現在進行中の景気減速期を取り上げます。

”凶悪”な下落相場 <その2>

景気減速を伴う下げ相場をふりかえるシリーズ。 近年の4回の下げ相場を概観します。 今回は ”凶悪”な下落相場 <その1> の続きです。 ※その他の記事はコチラ ★近年の景気後退期・景気回復期 カテゴリーの記事一覧

”凶悪”な下落相場 <その1>

景気減速を伴う下げ相場をふりかえるシリーズ。 近年の4回の下げ相場を概観します。 今回はシリーズの最後、凶悪ともいえる厳しい下げ相場、ITバブル崩壊期を取り上げます。 ※その他の記事はコチラ ★近年の景気後退期・景気回復期 カテゴリーの記事一覧

リーマンショックを含む2000年以降の下落相場③:サブプライムバブル崩壊期 <その2>

★リーマンショックを含む2000年以降の下落相場③:サブプライムバブル崩壊期 <その1> の続きの記事になります。

リーマンショックを含む2000年以降の下落相場③:サブプライムバブル崩壊期 <その1>

2008年のリーマンショックから10年。 区切りがいいこともあり、米国の景気拡大が長期にわたっていることもあり、 再びあのようなことが再現されるのか? という趣旨の記事を見かけます。

リーマンショックを含む2000年以降の下落相場②:欧州債務危機

2008年のリーマンショックから10年。 区切りがいいこともあり、米国の景気拡大が長期にわたっていることもあり、 再びあのようなことが再現されるのか? という趣旨の記事を見かけます。

リーマンショックを含む2000年以降の下落相場①:チャイナショック

2008年のリーマンショックから10年。 区切りがいいこともあり、米国の景気拡大が長期にわたっていることもあり、 再びあのようなことが再現されるのか? という趣旨の記事を見かけます。

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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