ユキマツの「長期投資のタイミング」

「景気(企業利益動向)」「中銀の金融政策(金利動向)」「投資家のリスク許容度」などから長期投資のタイミングを探る投資ブログ

2022-01-01から1年間の記事一覧

2022年 TOPIXは「-5.0%」  ドル円は「-13.9%」 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

2022年の <想定内> <想定外>

今年の出来事、<想定内>だったこと<想定外>だったこと。

【ナスダック 3週連続下落】【金融ストレス 上昇中】 ~米国市場の概況~

先週の米国市場を株式の割安割高を判断する目安になると思われる指標などで概観してみます。

【テスラ 7割暴落】 【日本コロナ死者数 今年2月ピークを上回る】 ~FRB資産、テスラ、コロナ等~

最近の中銀がらみ、コロナがらみで気になるテーマをいくつか。

TOPIX 200日移動平均線の上から陥落 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

景気後退期には ○○が急上昇し ●●が急増し △△が急減する

米国景気後退期に米国労働市場で起こってきたことの確認。

東証リート指数は一日で5%以上下げるも 一息つく

Jリートの割安割高を探る記事。

日銀さん 年の瀬に 何してくれますのん

世界景気動向をOECD景気先行指数で確認。

S&P500 またも200日移動平均に跳ね返される ~米国市場の概況~

先週の米国市場を株式の割安割高を判断する目安になると思われる指標などで概観してみます。

成績は「+2%」で含み益 ~FRB資産、テスラ、コロナ等~

最近の中銀がらみ、コロナがらみで気になるテーマをいくつか。

米株下げ相場? 日本株レンジ相場? ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

2019年のようなことはできなかった2022年のFRB

2019年と2022年のFRB金融政策と景気について。

工作機械受注(前年比)とTOPIX

日本の工作機械受注と世界景気、株価について。

S&P500 またも200日移動平均に跳ね返されるのか ~米国市場の概況~

先週の米国市場を株式の割安割高を判断する目安になると思われる指標などで概観してみます。

今年 夢見たのは ふたつきだけ ~FRB資産、テスラ、コロナ等~

最近の中銀がらみ、コロナがらみで気になるテーマをいくつか。

中国景気回復期待 と 世界景気減速懸念 

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

恐怖指数 「40」 以上 と 投資タイミング

恐怖指数(VIX)と株価について。

ギザギザに動く株価 一本調子に下り坂の景気

減速感強まる世界景気と株価について。

年末ラリーか リバウンド終了か ~米国市場の概況~

先週の米国市場を株式の割安割高を判断する目安になると思われる指標などで概観してみます。

ECB資産 急減 <TLTRO(てるとろ)の条件変更>  ~FRB資産、テスラ、コロナ等~

最近の中銀がらみ、コロナがらみで気になるテーマをいくつか。

日本景気も怪しくなる ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

ISM 50割れ

ISM製造業景気指数とFFレート、失業率で米国景気と政策金利を考える記事。

急落前夜か 2022年9月が悲観のピークか 

ジャンク債と国債利回りの差から現状の俯瞰を試みる記事。

株と商品価格の前年割れが起きるとき

株(S&P500)、商品価格(CRB指数)、住宅価格(米、S&Pケースシラー住宅価格・20都市)の推移から長期投資のチャンスを考える記事。

債券市場もやや楽観に偏る ~米国市場の概況~

先週の米国市場を株式の割安割高を判断する目安になると思われる指標などで概観してみます。

ECBのQT 2023年初めに開始となるのか ~FRB資産、テスラ、コロナ等~

最近の中銀がらみ、コロナがらみで気になるテーマをいくつか。

成績は「-2%」で含み損 ~日本市場の概況~

今週の日本の株価や金利をごく簡単に確認し、その後、株式の「割安割高の目安」になりそうな5つの指標で定点観測する記事。

マージンデット減少トレンド時には用心する

米国投資家のリスク許容度を探る一材料になると思われる指標「マージンデット」の確認。

「信用評価損益率」と「TOPIX」

信用評価損益率(2市場、買い方)とTOPIXについて。

「ユーロ50の前年割れ」と「ユーロ圏製造業PMIの50割れ」

「ユーロ圏製造業PMI」からユーロ圏の景気と株価について。

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