ユキマツの「長期投資のタイミング」

投資歴16年目。 「景気(企業利益動向)」「中銀の金融政策(金利動向)」「投資家のリスク許容度」などから長期投資のタイミングを探る投資ブログ

投資雑記

「壁」はまだ存在するか 

わりと好きで毎週日米の相場概況を書いているのですが、先週分は書きませんでした。 いや、書けませんでした。

黙ってみているだけですか

2020年は相場の上下動が大きくなっています。 上げ相場においても下げ相場においても、人によってはタイトルのような囁きにつられて、自分の運用ペースを乱すリスクは高まりがち。 個人的に思う自分の運用ペースの守り方とその意義を備忘録的に。

【二番底】信仰の功罪

2020年3月に株価は大きく下落。その後上昇。 新型コロナ、米国不況の影響で再び市場は大きく下落し、二番底が来るのかどうか。

日米欧の感染状況、まとめ 2020年5月

備忘録的に日米欧の新型コロナの感染状況の把握。 本日は欧州、ドイツ、フランス、イギリスの把握と簡単なまとめ。 ※データ、グラフは下記サイトより。 https://news.google.com/covid19/map?hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja&mid=%2Fm%2F03_3d ※日米について 日米…

日米の感染状況 2020年5月

備忘録的に日米の新型コロナの感染状況の把握。 ※データ、グラフは下記サイトより。 https://news.google.com/covid19/map?hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja&mid=%2Fm%2F03_3d

「9年がんばって運用成績は-45%」と気づく瞬間

9年も投資をがんばって運用成績が-45%だったら・・・ 2000年3月~2009年3月にかけての、近年最長の下落相場に関する記事。

【対照的】な米中株価 

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が世界的な株価の直近ピークであったと仮定して、2019年11月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

先進国株が久々にプラス圏に

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が世界的な株価の直近ピークであったと仮定して、2019年10月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

キャタピラー【CAT】は9月の上昇分を吐き出す

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が世界的な株価の直近ピークであったと仮定して、2019年9月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

香港ハンセン 1年7ヶ月で-23%以上の下落幅

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年8月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

株価、5年で3倍、10年で15倍

アルゼンチンの株価と通貨に関する記事。

逃避マネーの行き先は・・・

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年7月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

人民元下落 メリット デメリット

人民元が7月末に比して2%程度下落(対ドル)し、1ドル=7元を上回ってきました。

中国は5月以降に失速?

さらっと中国の株価や景気などを確認。

ネット系の方がダメージは少ないか

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年6月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

【短信】サブプライムバブル~バブル崩壊期の米国「金利」「株価」「失業率」

サブプライムバブル~バブル崩壊期の米国「金利」「株価」「失業率」の確認記事です。 個人的に気になって確認してみた単なる過去のデータ、グラフですが、興味のある方はどうぞ。

【短信】ITバブル~バブル崩壊期の米国「金利」「株価」「失業率」

ITバブル~バブル崩壊期の米国「金利」「株価」「失業率」の確認記事です。 個人的に気になって確認してみた単なる過去のデータ、グラフですが、興味のある方はどうぞ。

約20%下落した株価指数も

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年5月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

S&P500 vs 独DAX

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年4月末までの世界の主要な株価の変化を…

【短信】中国の株価、景気の簡単な観察

財政政策、金融政策の効果もあって景気回復の兆しも感じられるという中国。 株価や景気などを簡単に観察。

3つの米国株高局面の観察

S&P500が最高値に迫り株高感も感じられる局面。 最近では3回目になります。 毎週確認している指標で比較、観察してみます。

「○○を確信している」と「実際に○○が将来起きるかどうか」の関係性

英語で ”I’m sure of ○○” というと ”○○を確信している” という意味になるようです。

景気減速期の「米国株:ロング」「その他:ショート」戦略という発想

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最近最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年3月末までの世界の主要な株価の変…

米国の成長率はしばらく鈍化を続けるか?

OECD(経済協力開発機構)の最新の実質経済成長率の見通しが発表されています。 www.bloomberg.co.jp ※データ出所:〔表〕OECDの2019・20年主要国経済成長見通し | ロイター

「上海総合」が急騰

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最近最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年2月末までの世界の主要な株価の変…

景気 vs 金利・期待

「景気 vs 金利・期待」のテーマで最近の株価を考えてみます。

1年で景色は変わる

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最近最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、世界の主要な株価の変化を確認してみま…

2019年1月のFOMCを受けて、今後気になること

備忘録的に、2019年1月のFOMCを受けて、今後気になることを記事に。

世界景気減速の中で株式投資するということ <その2>

世界景気減速の中で株式投資するということ <その1> の続きです。

世界景気減速の中で株式投資するということ <その1>

2019年はのっけから株価は軟調、為替も荒れ模様の様子。 世界景気減速の中で株式投資すること について、つれづれに考えてみます。

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