ユキマツの「長期投資のタイミング」

2018年以降世界景気は減速トレンドにあり、中長期的には積極的なリスクテイクに適さない状況?と推測するサイト

投資雑記

中国は5月以降に失速?

さらっと中国の株価や景気などを確認。

ネット系の方がダメージは少ないか

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年6月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

【短信】サブプライムバブル~バブル崩壊期の米国「金利」「株価」「失業率」

サブプライムバブル~バブル崩壊期の米国「金利」「株価」「失業率」の確認記事です。 個人的に気になって確認してみた単なる過去のデータ、グラフですが、興味のある方はどうぞ。

【短信】ITバブル~バブル崩壊期の米国「金利」「株価」「失業率」

ITバブル~バブル崩壊期の米国「金利」「株価」「失業率」の確認記事です。 個人的に気になって確認してみた単なる過去のデータ、グラフですが、興味のある方はどうぞ。

約20%下落した株価指数も

全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年5月末までの世界の主要な株価の変化を確認してみます。

S&P500 vs 独DAX

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年4月末までの世界の主要な株価の変化を…

【短信】中国の株価、景気の簡単な観察

財政政策、金融政策の効果もあって景気回復の兆しも感じられるという中国。 株価や景気などを簡単に観察。

3つの米国株高局面の観察

S&P500が最高値に迫り株高感も感じられる局面。 最近では3回目になります。 毎週確認している指標で比較、観察してみます。

「○○を確信している」と「実際に○○が将来起きるかどうか」の関係性

英語で ”I’m sure of ○○” というと ”○○を確信している” という意味になるようです。

景気減速期の「米国株:ロング」「その他:ショート」戦略という発想

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最近最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年3月末までの世界の主要な株価の変…

米国の成長率はしばらく鈍化を続けるか?

OECD(経済協力開発機構)の最新の実質経済成長率の見通しが発表されています。 www.bloomberg.co.jp ※データ出所:〔表〕OECDの2019・20年主要国経済成長見通し | ロイター

「上海総合」が急騰

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最近最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、2019年2月末までの世界の主要な株価の変…

景気 vs 金利・期待

「景気 vs 金利・期待」のテーマで最近の株価を考えてみます。

1年で景色は変わる

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 全世界の時価総額が最近最も大きかった2018年1月が直近ピークであったと仮定して、世界の主要な株価の変化を確認してみま…

2019年1月のFOMCを受けて、今後気になること

備忘録的に、2019年1月のFOMCを受けて、今後気になることを記事に。

世界景気減速の中で株式投資するということ <その2>

世界景気減速の中で株式投資するということ <その1> の続きです。

世界景気減速の中で株式投資するということ <その1>

2019年はのっけから株価は軟調、為替も荒れ模様の様子。 世界景気減速の中で株式投資すること について、つれづれに考えてみます。

AFTER 18.1 <2019年1月>

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 2018年1月が直近ピークであったと仮定して、世界の主要な株価の変化を確認してみます。

掌の上で踊らされるか、自分から踊りの輪に加わるか

今年もよろしくお願いいたします。 2018年の投資環境の変化について、わたしなりに。

景気後退が始まる頃に株価は−30%

「景気後退」がいつくるのかはわかりません。 「株価のピーク」がいつかもわかりません。 投資家にとって、どちらがより重要な情報かといえば、わたしは「株価のピーク」と思います。

AFTER 18.1 <2018年12月>

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 2018年1月が直近ピークであったと仮定して、株価の変化を確認してみます。

恐るべきキーワード

相場の元気がだんだんなくなってきました。

ディールかペンスか

トランプ大統領はディール(取引)を好むという世評があります。

AFTER 18.1 <2018年10月>

株価のピークを景気のピークも、それがいつかを事前に知ることは困難ですが、ピークらしき時期からの変化を確認することはできます。 2018年1月が直近ピークであったと仮定して、株価の変化を確認してみます。

2月との違い

「恥は一時、大志は一生」という言葉がありますが 「上げはじわじわ、下げは一瞬」 という印象も受ける10月の下げ。

米国一人勝ち <株式マネーの動き:2018年1月⇒8月> 

最近当ブログでは「2018年は米国一人勝ち」と表現したりしていますが、実際どうなのか。 時価総額の推移から2018年の株式マネーの動きを観察してみます。 直近ピークを1月末と仮定して、今回は8月末との比較。

あれから8ヶ月

世界的に株価が下落しました。 2018年2月以来です。

スタートトゥデイ 11年で株価33倍

今話題、宇宙旅行の人、スタートトゥデイ創業者、前澤友作氏。 不覚にもわたしはスタートトゥデイ(以下【3092】)に投資をしたことがありませんが、どんな状況なのか、調べてみました。

2018年1月のピークと「今」の比較 ~その2(2/2)~

2018年8月、S&P500が高値更新したこともあり、2018年1月のピーク時と現在の市場環境について、主に米国市場中心に2回シリーズで観察してみます。 本記事は2回目で、景気、クレジットスプレッドなどの面から。

2018年1月のピークと「今」の比較 ~その1(1/2)~

2018年8月、S&P500が高値更新したこともあり、2018年1月のピーク時と現在の市場環境について、主に米国市場中心に2回シリーズで観察してみます。 本記事は1回目で、株価、時価総額、PBR、CAPE、実質実効為替レート、金利などの面から。

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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