ユキマツの「長期投資のタイミング」

今の株価、<割高・ふつう・割安?>の三択からあえて選ぶなら<割高?>と推測するサイト。判断の根拠として<景気><金融政策><投資家のリスク許容度>などを重視

投資雑記

【短信】半年足らずで25%下落

連日下げている日本の新興市場マザーズが節目の「1000」を下回りました。 備忘録的に確認。

上海は今日も雨

直近ピークからみて、世界の主要株価指数の今の水準は? 2018年7月現在の立ち位置を知る材料になり得るデータとして、 世界の主要株価指数 <直近ピーク⇒2018年6月末の変化率> を備忘録的にまとめてみます。

マネーが逃げない地域 マネーが引き揚げる地域

世界をアジア(+太平洋地域)、欧州(+アフリカ、中東)、南北アメリカに分け、株式マネーの動きを観察するため、地域ごとの株式時価総額の変動を追ってみました。

ここ5年は調子がよすぎないだろうか? 【シャープレシオでみる近年の好調さ】

ここ5年の株式市場は調子がよすぎないだろうか? うすうす感じるこの印象、リターンとリスク、シャープレシオから確認してみます。

堅調な市場、不調な市場  ~世界の主要株価指数 <直近ピーク⇒2018年5月末の変化率>~

直近ピークからみて、世界の主要株価指数の今の水準は? 2018年6月現在の立ち位置を知る材料になるデータと思われ、備忘録的にまとめてみます。

下げ止まらない上海 ~世界の主要株価指数 <直近ピーク⇒2018年4月末の変化率>~

直近ピークからみて、世界の主要株価指数の今の水準は? 2018年5月現在の立ち位置を知る一材料になるデータと思われ、備忘録的にまとめてみました。

世界の主要株価指数 <直近ピーク⇒2018年3月末の下落率>

直近ピークから世界の主要株価指数はどれくらい下落したのか? 2018年4月現在の立ち位置を知る一材料になるデータと思われ、備忘録的にまとめてみました。

株価の「ピーク」と「ボトム」のタイムラグ・ピークからの下落率②

株価のピークから底打ちまでの期間はだいたいどのくらいか? ピークからボトムまでの下落率はどの程度か? 一つの経験則に過ぎませんが、1950年以降の景気後退を伴わないケースを含む「米国の株価指数S&P500のピークとボトムのタイムラグ」と「ピークから…

株価の「ピーク」と「ボトム」のタイムラグ・ピークからの下落率①

株価のピークから底打ちまでの期間はだいたいどのくらいか? ピークからボトムまでの下落率はどの程度か? 一つの経験則に過ぎませんが、1950年以降の景気後退を伴う時期の「米国の株価指数S&P500のピークとボトムのタイムラグ」と「ピークからの下落率」…

「株価のピーク」と「景気後退」のタイムラグ

景気後退とほぼ同時に株価はピークを迎えるのか? 株価のピークの後に景気後退がやってくるのか? 一つの経験則に過ぎませんが、1950年以降の「米国の株価指数S&P500のピーク時期」と「景気後退の始まり」の時期の時間差を調べてみました。

世界の主要株価指数 <2018年2月の下落率>

2018.2月は世界的に株価が下落しました。 主要な株価指数でどの程度違いがあるのか、どの程度下落したのか、備忘録的にまとめたものを短く記事にしてみます。

インド 自動車販売台数 世界4位へ

インドの自動車販売台数がドイツを抜き、世界4位になったとのこと。 ●インド車市場、独を抜き中米日に次ぐ 17年400万台 :日本経済新聞

暴落時の対応

世界同時株安です。

リスクパリティ戦略のリスク

先週末より世界的に株価が下がっています。 今回の株安と関連があるのか、定かではありませんが、 リスクパリティ戦略 について、主に下記サイトの情報を基に記事にしてみます。 www.ifinance.ne.jp www.ifinance.ne.jp

月利2%? 元本保証? 自分で投資体験を得ておくメリット

先日インドネシアの石炭事業への投資がらみで不正があったらしい、とのニュースがありました。

雑だけど俯瞰するには便利! ~世界時価総額からみた近年の株式市場の歴史②~

【雑だけど俯瞰するにはとても便利 ~世界時価総額からみた近年の株式市場の歴史①~】の続きです。 ※本記事で【時価総額】⇒【全世界の時価総額】です

雑だけど俯瞰するには便利! ~世界時価総額からみた近年の株式市場の歴史①~

グラフが出力されない2017年4月の記事があり、訂正、リニューアルして掲載させていただきます。 ごく簡単に 1990年以降の株式市場の歴史を「世界の時価総額」から 振り返る記事です。

仮想通貨への仮想投資 2017.1.5

仮想通貨にもし投資していたら? というテーマの記事です。

投資家の悲観的予測は当たるのか?

ボストン・コンサルティング・グループの調査では、悲観的な投資家が増えている様子。

ビットコイン投資 シミュレーション 2017.12.8

<ビットコインに関する短い記事です> 12月6日にビットコインに関する記事を書きました。 そのときの価格は130万円ほどでした。

ビットコインとカネ余り②

www.yukimatu-value.com 「ビットコインとカネ余り①」の続きの記事です。

ビットコインとカネ余り①

驚異的なビットコインの上昇 ※出所:ビットコイン(Bitcoin)価格・相場・チャート【bitFlyer】 上記は2017年2月9日~12月5日の円建てビットコインの価格推移です。

ひふみ投信とその設定タイミング 

先日新聞の金融欄を読んでいたら、今年(2017.1~10月)の投資信託の純流入額ランキングでひふみ投信が上位にランクされていました。

日経平均16連騰 記念のメモ

日経平均が2017.9.29~2017.10.24の1カ月近くにわたって連騰を続けました。 新記録となる16連騰。 記念に備忘録的記事として株価などのデータをまとめてみました。

あなたはバブルに踊ったことがありますか?

バブル‐けいざい【バブル経済】 資産価格が、投機によって実体経済から大幅にかけ離れて上昇する経済状況。多くの場合、信用膨張を伴う。価格の高騰が投機の誘因となる間、バブル経済は持続するが、ファンダメンタルズから想定される適正水準を大幅に上回る…

世界の時価総額、連続減少期間ランキング

昨日、1995年以降の世界の時価総額の 連続増加期間ランキング をつくってみました。 では、連続減少期間はどうなのか? そんなわけで、 世界の時価総額、連続減少期間ランキングを記事にしてみました。 すべて月末時のデータです。 5ヶ月以上をカウント。 ※…

世界の時価総額、連続増加期間ランキング

2017.9月末で世界の時価総額は連続11ヶ月増加を続けています。 感覚的には「珍しい」と感じたので、1995年以降の世界の時価総額の連続増加期間ランキングをつくってみました。 すべて月末時のデータです。 10ヶ月以上をカウント。 ※データの出所は World Fed…

ノーベル財団のポートフォリオ

ノーベル賞の季節です。 毎年高額の賞金が受賞者に贈られます。 その原資となっているノーベル財団はどのような資産運用を行っているのか、簡単に調べてみました。

富裕層のポートフォリオ

ブルームバーグで興味深い記事を見つけたので、ネタにしてみます。 www.bloomberg.co.jp

市場全体のPERは割安割高の目安になるか?

一般的に株式の割安割高をウンヌンするさいPER、PBR、配当利回りなどを確認することが多いようです。 本ブログではPERについては記事にしてきませんでしたので、市場全体のPERについて、記事にしてみます。 スポンサーリンク // // ★ブログランキング参加中!

関連コンテンツ

【ナツユキマツの出版物】

主にブログ内容をまとめた、だけの本です
よければ暇つぶしにどうぞ
※一部加筆
20171207124844


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